銀杏BOYZ・峯田和伸の名言集

雑記

銀杏BOYZ・峯田和伸の名言を紹介していきたいと思う。

笑われるだろうし、情けないけど、何もしないで止まったまま、指差して笑ってるような連中よりはいいんだ。

峯田和伸

 

キラキラさせた森の中に、ものすごい気持ち悪い沼を作りたい。

峯田和伸

 

お客さんを1人にしたいんですよ。何人いても。1人の状態にしたくて

峯田和伸

 

「郷に入らずんば郷に従え」が少しだけ苦手な全ての人々へ。

僕が言えんのは「まあ、いいんじゃないスか」ってことだ。

峯田和伸

 

死に急ぐのではなく、生き急ぐのさ

傷だらけで恥をさらしても 生きるのさ

峯田和伸 「NO FUTURE NO CRY」

 

今まで出会えた全ての人々に

もう一度いつか会えたらどんなに素敵なことだろう

峯田和伸 「漂流教室」

元GOING STEADY(通称ゴイステ)・現銀杏BOYZのボーカル、峯田和伸。

僕がうっすらと峯田を知ったのは、おそらく小学生の時だったと思う。

当時高校生だった銀杏世代の兄の影響で日常的に銀杏BOYZの曲を聴いて育った。

最初は、バンド名も曲名も知らないが脳内リピートしている曲。という立ち位置だったが、歳を重ね僕も周りもロックを聴き始める年齢になると、案の定銀杏BOYZにはまってしまった。

香水を振り女をたらした、少しマセたかっこいい兄(弟からみて青春を送るヤンチャな兄は憧れなのだ!)の聴く曲を、僕も少し背伸びして聴いた。

こうして銀杏BOYZと出会い、ボーカル・峯田和伸に惹かれていったように思う。

みなさんはどんな形で峯田和伸と出会いましたか?

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